返信ストレス
返信を期待して出したメールに返信がないときのもやもやストレスは前のブログで何度か記事にした。宛先特定の業務メールは電話と同じだから返信なしは論外である。親しい関係希望の私的メールの場合は返信のあるなしが気分に影響する。パソコン不調、長期出張、病気事故、ケータイへの移行はやむを得ないところ。「そんなに親しくしたくない」という暗黙のメッセージと読める返信なし。それは出したほうにも半分以上の原因があると考えたほうがよさそうだ。相手に気をつかって書いたつもりが実は自分にも注目してほしい(返信願望)。備わった人徳以上の広がりはメールではつくれない。元首相の講演録が配信され複数が読んだ。教育、小選挙区制などの論説に一部同意し異議がある。私は貴重な情報提供に謝意を表しつつ即レスポンスした。仕事とは直接関係ないが黙していることは全体を認めることになる。
7月1日(土)、7月2日(日)の更新を休みます。

がある。家内と月に1度見舞いに行



本文より長文である。講演の音声や総会動画のアップ、VHS→DVD、過去資料のPDF化など。 最新機器やソフトを導入しても使わないと宝の持ちぐされ。機種選定も検討を要するが、使いこなして結果を出すのはもっと大事である。メンバーの意欲と慣れが定着のポイント。読者は省庁の中堅以上や大企業の幹部。IT化は官民どの職場でも課題であり共通の関心である。ベストな解はなくベターな情報交換が有益である。その感性があれば私の事務局便りは参考になるはず。問題意識のない人にはたわ言羅列である。今パリにいる
わないのに聞かぬが花である。こちらも聞かれたくないから礼儀である。食卓で書き物を広げてパソコンもにらみながら仕事をしている。 自己PRをせず目だつことにまるで関心がないので、スキルを重宝されているのではないかと察するのみである。美容院に行ったあとぐらい「うん、いいじゃないか」と言った方がいいかな(やめとこう)。6月5日消失前ブログの最終写真である。もはや記事を書き直す気力はない。コメントやメールをいただいた方の前のブログは「心に残っています」に御礼申しあげる。このブログは当面シンプルに徹し、こてこて飾りつけはやめよう。
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